「幸せなワーキングマザーになるために」へようこそ

仕事はバリバリこなしたいけど、子供を産んで子育てもしたい。そんなワーキングマザーという生き方が増えています。
その一方で、そういった思いを叶えられない人もたくさんいます。
このサイトではワーキングマザーに関する情報を、現役ワーキングマザーの観点から、自分の体験もふまえて配信します♪

幸せなワーキングマザーになるために項目一覧

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産む・産まないの選択

働く女性にとっての「産みどき」って?
子供の産みどきって、いつなんだろうって考えてみました。 確かに産める年齢の上限は、医学的にも決まって...
ディンクス(Dinks)という生き方
ディンクスとは、「double income no kids」の略で「DINKS」です。 つまり共働...
産む選択と産まない選択
キャリア女性が子供を産む、産まないの選択を早い時期から考えている人が多くなっているといいます。 ニュ...
私が子供を産む「決断」をした瞬間
私は、20代の終わり頃に第一子を出産しました。 今の初産の年齢としては、たいして珍しくない年齢だと思...
子供を産んでみて思うこと
子供を産んで自分が変わったなと思うことがいくつかあります。 マタニティ期間に、よく友達から「仕事して...

産む・産まないの選択:詳しくはこちら

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高齢出産と不妊症

高齢出産の実情と問題点
実際に「高齢出産」と呼ばれるのは、35歳を過ぎての初産、または、40歳以降での2度目以降の出産を指し...
高齢出産で2倍人生を楽しもう!
高齢出産には、リスクが多く、どうしてもマイナスイメージが強いのですが、普通の出産でも母子共に危険は付...
高齢出産のハイリスクとハイリターン
高齢出産というと、どうしてもマイナスイメージが先行している気がします。 さまざまな医学的リスクを抱え...
不妊症の現状について
一般に、避妊していないのに結婚して2年間妊娠しない場合、不妊症とみなされます。 現在、妊娠を望みなが...
不妊症の原因について
不妊症の原因は、以前は、女性のせいだと言われていましたが、最近では、最近では男性不妊も少なくなく、不...
不妊症の治療について
不妊症の治療は、体力的にも精神的にもきつく、また根気よく続けて行かなくてはいけない治療です。 主なも...

高齢出産と不妊症:詳しくはこちら

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ワーキングマザーの法律・制度

ワーキングマザーと男女雇用機会均等法
「男女雇用機会均等法」という言葉を聞いたことがあると思います。 これの正式名称は、「雇用の分野におけ...
育児休業法と労働基準法
無事に赤ちゃんを出産できたら、今まで以上に楽しいこともたくさんありますが、何から何まで初めてのことば...
出産・育児資金の支援制度
出産や育児にかかる費用は、入院費や出産準備品だけではありません。赤ちゃんが生まれたら、育てていく中で...
福祉事務所に相談しよう
保育園探しは、待機児童が多く今や至難の業とも言える世の中になっています。昔はそうでもなかったのですが...

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妊娠・出産の費用ともらえるお金

妊娠・出産にかかる費用
もちろんですが「出産」は病気ではありません。「医療費」としては健康保険の適用外になってしまいます。私...
妊娠中にできる手続き
妊娠がわかったら母子手帳を保健所や市町村役場でもらいましょう。 その中には妊婦健診補助券(2回分)が...
出産後にできる手続き
出産後にできる手続きは、条件や所得制限があるものもありますが、結構ありますから、忘れないで手続きして...

妊娠・出産の費用ともらえるお金:詳しくはこちら

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快適マタニティライフ

産院選びのポイント
妊娠したかも?って思ったとき、最近では、妊娠検査薬で自分で簡単に調べることができますが、やはりちゃん...
出産方法のあれこれ
出産と一言で言っても、その方法は、様々です。 ■自然分娩(普通分娩)■ 自然に陣痛が始まって、お産...
妊娠初期の過ごし方
妊娠がわかった段階くらいから、つわりが始まります。 つわりが来て、妊娠に気づく人も...私もそうでし...
妊娠中期と仕事のセーブ
やっとつわりが治まって、今までの体のトラブルなどもなくなってきて、快適な妊娠生活を送れる「安定期」と...
妊娠後期の過ごし方
妊娠後期を迎え、いよいよ出産も間近です。 ベビー用品などの準備を整えたら、部屋にも赤ちゃんのスペース...

快適マタニティライフ:詳しくはこちら

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子供を産み育てる環境?

育児の環境と電磁波?
高圧線と小児白血病の関係や携帯電話の健康への影響など、さまざまに憶測されている電磁波ですが、私は「電...
電磁波が及ぼす影響
目には見えないけれど、電磁波は生活の中で身近に存在しています。 電磁波といっても、体で感じたり目で見...
家の中の電磁波
生活を便利に、楽しく変えてくれる家電から放出されている「電磁波」の健康への影響が問題視されています。...
家電、電磁波はここに注意!
生活を便利に、楽しく変えてくれる家電から放出されている「電磁波」の健康への影響が問題視されています。...
子育て環境とアレルギー
今や10人に1人といわれている花粉症や喘息、皮膚炎など、何らかのアレルギー症状を持っている人の数です...
子供と花粉症について
子供のための快適な空気環境を整えるということで、花粉症を取り上げてみたいと思います。 うららかかな春...
ハウスダストについて
ハウスダストと呼ばれる家の中のホコリは、その中に見えないダニ、その死骸やフン、カビ、花粉、ペットの毛...
子供の身体と環境の変化
数年前までは、あまり見られなかった喘息、アレルギー、化学物質過敏症、電磁波過敏症などの病気が子供達の...
シックハウス対策について
家を建てるとき、リフォームするとき、引越をするとき、気になるのが、子供たちだけでなく、大人も気をつけ...
新しい家具は子供に要注意
真新しい家具のニオイ、嫌いじゃないだけど、目がチカチカしたり、頭痛がしたり、気分が悪くなる...って...

子供を産み育てる環境?:詳しくはこちら

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家事と育児の両立生活

ワーキングマザーにとっての「夫の役割」
「家事や育児を妻任せにしていませんか?」そう聞かれて、ドキッとする男性は多いと思います。 ここ数年、...
育児に不可欠な「家事の分担」
働くママの身近な強い味方は、やっぱりパパだと思います。 帰りが遅かったり、疲れてそうだな...と思う...
「育児の分担」も忘れずに
家事に比べて、育児の方は、なかなか旦那さんの参加が少ないのが実情です。 特に赤ちゃんの頃はどうしても...
病児保育施設をうまく使おう
子供が病気になってしまって、どうしても仕事が休めないとき、子供を預かって、医師・看護師・保育士・栄養...
家事の手を上手に抜く!
仕事と家事と育児...どれもちゃんとやりたいと思うけれど、全部を完璧にこなすのは、絶対に無理ですよね...

家事と育児の両立生活:詳しくはこちら

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保育機関の利用法

ベビーシッターに頼もう
ベビーシッターは厚生労働省も認める在宅保育です。 実際に家に来て貰って子供の面倒を見てもらったり、育...
保育ママに頼もう
保育ママとは、保育士などの資格を持った人の自宅で少人数で預かってもらう在宅保育です。 正式名称は「家...
ファミリーサポートセンターを探す
ファミリーサポートセンターとは、子育ての援助を受けたい人(依頼会員)と子育ての援助が出来る人(援助会...
保育園の一時預かり
保育園での一時保育は、実施保育園で見てもらえます。 前もってわかっている用事などはあらかじめ申請でき...

保育機関の利用法:詳しくはこちら

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職場復帰と再就職について

育児と再就職について(仕事を探す前に)
子供が無事生まれて、そろそろ子育てにも慣れて来たら、働きたい!と思う人も多いと思います。 育児休暇を...
主婦にとってのワークスタイル
今は、働き方という点では、正社員かパートかのどちらかを選ぶというのではなく、そのライフスタイルによっ...
主婦の再就職(仕事の探し方)方法について
1. ハローワーク、パートバンク 女性を対象にしたレディス・ハローワークでは、求人票が豊富にファイル...
職場復帰のために必要なこと
働いているママは、育休中は、しばしの子供中心の生活になります。 天使のような寝顔に幸せをかみしめたり...
主婦にとってのキャリアアップ
職場復帰をするにも再就職するにも、やはり気持ちの切り替えとともにキャリアアップやスキルアップが大切に...
在宅仕事と子育ての両立は難しい?
子供を持ち、育てていく中で、自分の意識の中で、様々な変化が生まれました。 まず、仕事を持つと家と会社...
「子育て」で仕事との共通点を感じた
子育てがそこそこ一段落してから、全く違う業界・職種へと再就職をし、現在に至っているわけですが、仕事と...

職場復帰と再就職について:詳しくはこちら

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ワーキングマザーのお悩み

冷えとストレスを「感じて」対処!
ワーキングマザーの悩みごとは、数え上げると人それぞれ、たくさんあるでしょう。その中でも、妊娠初期から...
会社を続けるべきか、辞めるべきか
妊娠したとわかってから、職場の雰囲気が変わったと感じる人も多いはず。 いろいろ言葉をかけてくれたり、...
3歳児神話に惑わされない
子どもは3歳までは母親が基本的には育てるのが正しいという「3歳児神話」は現実的に存在し、多くの共働き...
職場の理解を得るには
子育てをしながら仕事を続けるにあたって、大きな要素となってくるのが職場の理解です。 特に男性の多い所...
お産が危ないって!?
少子化に伴って、リスクが高く、仕事も激務という理由で産婦人科医や小児科医が減っているといいます。 つ...
子供の病気と職場の理解度
働くママ、ワーキングマザーにとって最大の問題は、やはり子供の病気です。 保育園も病気の子供は預かって...
ワーキングマザーが働く理由を考えるとき
「私は、どうして働いているんだろう?」「どうして働きたいんだろう?」そんなことを考えたことはありませ...
子供を産んだら保険を見直そう
保険は「万が一の場合に備えるもの」であり、将来設計の中で「どの時期に、何の目的で、いくらの資金が必要...
ワーキングマザーの仕事術
子供の急な病気などで突発的に休まなくてはいけなくなる可能性が高いワーキングマザーですから、いつも仕事...
私が働く理由
なぜ、働いているんだろう?と考えたり、悩んだりつつ、いまだ働いているのは、なぜなんだろう? そんなふ...

ワーキングマザーのお悩み:詳しくはこちら

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食育とロハス

食育とは
「食育」という言葉をよく耳にするようになりました。 食育とは、子どもの頃から食べものに対する興味を育...
食育の範囲は?
何を問題として食育に取り組むかは、取り組む人の問題意識によって違ってくるため、食育とは、非常に幅広い...
食育の推進と取り組み
食育の推進については、幅広い国民の参加と厚生労働省の健康づくり運動の推進等、文部科学省の食に関する学...
家庭でできる食育とは
家庭でできる食育は、もっと身近でカンタンに取り入れることができると思います。 「食」を大切にとらえて...
5つの力を身につけよう!
食育とは、子どものころから食べものに対する興味を育て、食の大切さを学ぶことをいいます。 そして、規則...
ロハスって?
最近、ロハスという言葉をよく耳にするようになりました。 LOHAS~ロハス(Lifestyles O...
ロハスの5つのキーワード
ロハスには、以下の5つのキーワードがあるそうです。 【健康的な暮らし】 「食べる」「動く」「考える」...
日本的ロハス生活
今、日本では、ロハス・カフェやロハス・レストラン、旅行のパッケージツアーやラジオ番組など、ロハスと名...

食育とロハス:詳しくはこちら

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子供の関わりについて

何でもやってあげたい...けど
子供の寝顔を見ていると、なんてかわいいんだろうって思います。 生まれたばかりの赤ちゃんは、特にふわふ...
子供と折り合いを付ける
子育ての時期は、自分も若くて元気だし、それだけにやりたいことも一杯あると思います。 子育ても、家事も...
育児に正解はない!
私の会社では、どちらかというと寿退社をする女性が多く、産休を取って復帰して来る女性は、とても少なかっ...
子供は何でも知っている!?
初めての子育ては、迷うことばかりです。 ちょっと泣けば、ビクッとして、何で泣いているの?どうしたの?...
0歳児の子供とママ
新米ママにとって、0歳児のころは、1日1日がとても早く感じる時です。そして、子供にとって、この時期に...
1歳児の子供とママ
1歳のころになると、身の回りにあるものすべてに興味を示す時期です。 手足も自由に動くようになり、歩き...
2歳児の子供とママ
2歳を過ぎる頃には、よく口も回るようになるし、自我がめざめてくる頃でもありますから、周囲と協調してい...
親子の大切なスキンシップは「抱っこ」
抱っこは、親子の最も大切なスキンシップだと思います。 “甘えたい”という気持ちは、何も乳幼児の頃だけ...
子供にとっての「パパの魅力」
子どもはママとパパの愛情に包まれて育ちます。 子育てでは、「こういう人に育ってほしい」という方針を、...
育児にマニュアルなし!
子供も大きくなってくるにつれて、おしゃべりも上手になり、手先も器用になって、外の世界への興味が増しま...
子供に伝える「親の気持ち」
「しつけ」というと、まず礼儀作法を思い浮かべることが多いと思いますが、人として身につけるべき大切なこ...
子供の何気ないひと言
バタバタと毎日が飛ぶように過ぎていく忙しい日々を送る私を尻目に、子供達は日々成長していきます。 仕事...

子供の関わりについて:詳しくはこちら